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MyDay GOES ON.. vol.4 TRIBUTE BAND FESTIVALありがとー!
【3/28ありがとー❣️】
昨日はドリキャン4回目の主催イベント、
「MyDay GOES ON.. vol.4 TRIBUTE BAND FESTIVAL」でございました
素晴らしい共演者さまのおかげで
開演前には待ち列が!!
あっという間に満席になり、
主催者としても大変にありがたかったです❣️
お越しくださったたくさんのお客さま
今回も皆さんの大切な時間とお金と都合をつけてきてくださりありがとうございました\(^o^)/💕
出演してくださった
No★Borderさま
チェックチェックこんにちはさま
そして今回も大変お世話になった
サードストーンの皆さま💦
本当にありがとうございました!
***
📝3/28ドリキャンセトリ📝
①決戦は金曜日
②晴れたらいいね〜あなたとトゥラッタッタ(朝ドラメドレー)←自作
③眼鏡越しの空
④マスカラまつげ
⑤未来予想図三部作メドレー
⑥あなたが笑えば
⑦うれしい!たのしい!大好き!
アンコール🤭大阪LOVER
作ってみた☺️
今回は客層を鑑み、
①②⑤⑦アンコールは早くから決めてましたが、他どうするか?
悩みに悩んで
公式LINEの皆さんにアンケートで聞いてみた!
たくさん回答いただき、
③④⑥を決めさせていただきました❣️
大好きなドリバンド仲間も来てくれたり
私らを推してくれてる音楽仲間も来てくれたり
風船うさぎきっかけでドリキャンも応援してくださる方もたくさんいて🥹
ホンマ幸せやと思いました❣️
いただいた感想では
コーラスひろが大絶賛されてたり!
良いバンドって言葉をあちこちから
聞けました。嬉しかった!
あと、お初のノーボーダーの皆さんが
めっちゃすごいのにとっても気さくで✨
BOSSもすんごい面白い人だったー!
コーラスのりさんも優しくて美しい😍
打ち上げでボーカル褒めていただいた時、
別テーブルで飲んでたキャンメンバーに
聞こえるようにデカい声で
「最近メンバーから褒めてもらうことないからなー!!!!」ていうたら
BOSSが
「あーそらあかんわ、そらメンバーが悪いわ!!!!!!!!!」て、私より大きい声で言うてくれたり…🤣🤣
しゃーわせでした❣️
チェックのちぃちゃん、
ほんと素敵なバンドさんとご縁を繋いでくれてありがとう❣️
みんな大好き\(^o^)/
改めて、ドリカムがいてくれて良かった。
トリビュートバンドはほんま最高😆
***
📢最後に、
今年のワソマソライブについて速報です。
🎤2026年10月24日(土)
福島サードストーン(この日と同じハコ)
昨年同様、
17時頃からスタートし、
二部構成で行います。
🔵一部はウラワソダーラソド
🔴二部はど表ワソダーラソド
一部ではゲストミュージシャンも少しお願いしていってる最中です🥰
二部はもー、みんなで、みーんなで歌うねん❣️
で、
昨年は90人近く来てくださり、泣く泣くテーブルを撤去しシアター型の椅子になったのですが
やはりドリンクもおけず窮屈!!
てことで、
今年は人数制限させてもらいまして、
✨✨54人限定✨✨
人数の理由は、ワソマソの4日後に吉田みうの54歳の誕生日だから🤣🤣🤣
もう30人ほど予約いただいてます。
ソワソワぞわぞわしている方は早めにご連絡ください❣️
***
今日も長文
最後まで読んでくださりありがとうございました❣️
ライブ御礼!VOXX!
美和ちゃん担当吉田みうです!
3月になりました。
本日はおひなさまなので、いつものAIのヤツをまずは・・・
また謎に一人多い。マサ王子、息子さん・・?笑
2月を振り返ってみると、
ライブが2回ありました!
まずは2/15のholiday dynamite!
こちらはトップバッターとしてぶち上がりました!
セットリスト
1.LAT43°N
2.SNOW DANCE 🆕
3.The signs of love
4.恋の罠を仕掛けましょ
5.Ring!Ring!Ring!🆕
6.決戦は金曜日
新メンバーのエビちゃん本格デビューライブで
もちろんギターのムトゥタケポン伸二もいて
超☆フルメンバーで出来てめっちゃ幸せだった!
スタジオで結構練習してたのがLATからスノダンへの繋ぎ。
ムトゥがギターを持ち変えるための繋ぎがカッコよかったです(自画自賛👏笑)
あとはエビちゃんがめっちゃ頑張ってた!大活躍!
サインズ〜ではなんとコーラスまで!やらされて!
というのも、
わたくしたちはメンバーとして入ってもらう前にカラオケ行ってましてね、
ドリカラ行ってましてね、
そこでエビちゃんめっちゃうまいやん!!てわかりましてね、
それを思い出してね、
ひろとマサ王子二人だけではちと間が寂しかったので入ってもらいました!!!
結果は後日の動画にて報告いたします🎶
ちなみにさっきのひな祭り画像はこれが元です😆
番外編🍚
長丁場ではありましたが、メンバーと一緒におれば
楽しいことしかなかった!!
この日お越しくださった皆様
共演者の皆様
主催のしーさん
VOXXの井上マスター、スタッフの皆様
本当にありがとうございました!!
我々は人数も多い上にワイヤレス多用バンドなので
大変ご迷惑をおかけしたと思います。
これに懲りずに今後ともよろしくお願いい足します🎶
「この夜は、みんなで作った」 ── DREAMS CAN TRUE 11/29ワンマンショウ・あとがき
これまで文章を支えてくれた、
印田 眺夫さんのあとがきです。
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こうして振り返ると、
11/29のワンマンショウは
“一夜限りのライブ”ではなく、
たくさんの縁と想いが重なって生まれた時間だったことが、
改めて伝わってきます。
メンバー、ゲスト、そして会場に足を運んでくださった皆さん。
その全員の「ドリが好き」という気持ちが、
音になり、空気になり、記憶に残る夜になりました。
このインタビューシリーズはここで一区切りですが、
ドリキャンの物語は、まだまだ続きます。
新しい仲間を迎えて、
また次の“うれしい!たのしい!大好き!”を目指して。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
またライブで、お会いしましょう✨
文:印田 眺夫
❤︎DREAMS CAN TRUE 11/29 ワソダーラソド Tribute Live 特集 【Guest Interview】Final
「ドリ漬けの日々が、本番で花ひらいた」
トランペット奏者が語る、11/29ワンマンの舞台裏。
ドリカム愛あふれるトランペット奏者が、今回のワンマンショウへゲスト参加。
軽やかなブラスが入るだけで、
あの夜のサウンドに“きらめき”の温度がひとつ上がった。
🎺GUEST INTERVIEW No.5
ゲストトランペット・エビちゃん
ステージの奥行きがぐっと広がり、物語に“色”が足されたような感覚。
この夜、ゲストとしてステージに立ったトランペットプレイヤー・エビちゃん。
ドリカム愛、音への誠実さ、
そしてステージに立つ楽しさ。
そのすべてが音色ににじみ出ていたエビちゃんに、
11/29ワンマンを振り返ってもらった。
そしてこのインタビューの最後には、
ちょっと嬉しいご報告もあります。
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◾️1.本番直前の心境
——ステージに上がる直前、どんな気持ちでしたか?
エビ:実は、自分の席でこっそりマウスピースをプープー吹いてたんです(笑)。
感触を確認して、“あ、今日いけるかも!”って。
本番は音もちゃんと鳴ってくれたのでホッとしました。
⸻
■ 2. もっとも難しかったポイント
——演奏でこだわった点、難しかった点は?
エビ:普段あまりソロを吹かないので、とにかく“キレイな音で吹かなきゃ!”っていう気持ちが強かったです。
それに今回の2曲は耳コピで挑んだので、自分的にはそこがいちばん難しくて…。
でも、音が合った瞬間の嬉しさといったらもう!
⸻
■ 3. リハーサルから感じていたこと
——リハを通して感じたことは?
エビ:リハの動画を撮りながら、もう皆さんが楽しんでるのが伝わってきて…!
毎回リハに参加して“ドリ漬け”にさせてもらえたことが幸せでしたね。
あと、練習後の片付けの手際の良さにはビックリ(笑)
=音を合わせるだけじゃない、
バンドの“空気のよさ”にも触れられた時間だったと語る。
⸻

■ 4. 本番で特に印象に残ったシーン
——ステージでのハイライトは?
エビ:やっぱり『星空が映る海で』のソロ部分ですね。
まだ録音をちゃんと聴けてないので不安はあるんですけど…(笑)。
でも、最初のコーラス明けの吹き出し、“リハでは音がひっくり返ってたのに本番はうまくいけた気がする!”って思いました
⸻

■ 5. お客さまへのメッセージ
エビ:観に来てくださった皆さま、本当にありがとうございました!
私自身めちゃくちゃ楽しませてもらいました。
ぜひこれからもドリカム、そしてドリキャンさんを応援してください!
やっぱドリカムは“最幸(さいこう)”です☆
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明るく、力強く、そしてまっすぐに。
トランペットの音色と同じように、終始温かい想いを語ってくれた。
11/29のワンマンショウは、
「演奏が良かった」「楽しかった」だけでは終わらない夜でした。
人と人がつながり、
音が関係を深め、
気づけば“仲間”が増えていた。
——そう、この夜をきっかけに
エビちゃんはドリキャン”正式サポートメンバー”✨となりました!
ゲストとして参加し、
音で信頼をつくり、
自然と「また一緒にやろう」が生まれる。
それはきっと、
このバンドが大切にしている“空気”そのもの。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
長く続いた
DREAMS CAN TRUE 11/29 ワソダーラソド Tribute Live 特集
ここまで読んでくださり、本当にありがとうございました。
ステージの上も、客席も、
そしてこのブログを通して——
同じ夜を共有できたことに、心から感謝します。
ドリキャンの物語は、まだまだ続きます。
次のライブで、またお会いしましょう。
文:印田 眺夫
❤︎DREAMS CAN TRUE 11/29 ワソダーラソド Tribute Live 特集 【Guest Interview】
ワンマンショウの中盤、
会場の空気がふっと軽やかに色づいた。
その中心にいたのが、浦嶋ちぃことちぃちゃん。
コーラスとして、そして時にステージの空気を一段明るくする存在として、
彼女は“歌うこと”以上の役割を、自然体で担っていた。
⸻⸻⸻⸻

🎤GUEST INTERVIEW No.4
ゲストコーラス:浦嶋ちぃ
決して前に出すぎることはない。
けれど、そこにいるだけで場がやわらぐ。
その不思議なバランス感覚は、どうやって生まれているのだろうか。
今回のインタビューでは、
ちぃちゃんがこのステージに立つまでの想いと、
あの夜に感じていたことを、少しだけ言葉にしてもらった。
緊張とときめきが混ざる中、どんな景色を見ていたのか──。
本番までの裏側をじっくり聞きました。
⸻

―― 今回のステージに参加して「これは良いライブになる」と感じた瞬間は?
ちぃ:リハのときに、みんなの音がふわっとひとつに重なった瞬間が
あったんです。
その一体感と、みんなの凄さに「うわぁ…!」って胸が熱くなって。
あの感覚が何度もあって、
「絶対、いいライブになる!」と確信しました。

⸻
―― コーラスとして意識していたポイントやこだわりを教えてください。
ちぃ:実はコーラスメインでステージに立つのは初めてで…
もう最初は右も左もわからなくて(笑)。
でも、みうみうに歌い方を教えてもらったり、ひろちゃんとは
ビデオ会議で相談したり、振り付けも一緒に考えてもらったり…
本当にお二人が心尽くしでアドバイスしてくださったんです。
「邪魔にならないように支える」部分と「曲によって甘く、
時には透明感を添える」部分のバランスをずっとイメトレしてました。
本番は緊張もあって上手く出せなかったところもあるかもしれませんが、
たくさんリハに参加できたおかげで、笑顔でステージに立てました。

⸻
―― リハーサル期間で特に印象に残っているエピソードは?
ちぃ:皆さんの人間性。凄くみんないい人なんです。
同じ時間を過ごすほど、どんどんそれを実感しました。
メンバーのお誕生日を祝える瞬間にいれた事は幸せでした。
あったかくて優しくて、みんな凄く素敵な人達です!!!

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―― 本番で「手応えがあった」と感じた瞬間は?
ちぃ:ステージから見えたオーディエンスの皆さんが、ほんとにみんな笑顔だったんです。
それを見た瞬間、「届いてる…!」って。
心の中で、ぎゅっと抱きしめたくなるくらい嬉しかったです。

⸻
―― 最後に、来てくださった皆さんへメッセージを!
ちぃ:会いに来てくれて、本当にありがとう!
皆さんの笑顔やキラキラした空気が、私のパワーになりました。
また一緒に楽しい時間を過ごせたら嬉しいです!
ドリキャン最高!これからもよろしくお願いします♡
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ステージに立つ人それぞれが、
それぞれの場所で、この夜を支えていた。
ちぃちゃんの声が重なったことで、
楽曲はより立体的に、より温度を持って届いていたのは間違いない。
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そして次に紹介するのは、最後のゲストミュージシャン。
音で“景色”を描く存在――エビちゃん。
トランペットとして、
楽曲の世界観を一気に広げ、
観客の感情を遠くまで連れていった彼女のストーリーへ。
このシリーズ、次回で完結。
次回もぜひお付き合いください。
文:印田 眺夫




















