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明日は大阪城野外音楽堂‼️
吉田みうです。

明日です!入場無料!
お時間合えばぜひ様子見に💕
暑そうやけど!😆😆
もちろんジュン-3POも出ます‼️

***🐈⬛***
◾️11/4(月祝) 大阪城野外音楽堂
【能登半島地震復興支援】チャリティーライブ
DYNAMITE SONIC!! ♯1 〜Presents by Holiday Dynamite〜
Open 12:00 / Start 12:25
※ドリキャンは10バンド中7番目の16:30〜17:00
そして先ほど連絡があり、
コーラス高濱りんこ病欠となりました🙇♀️🙇♀️
ちと物足りないかもですが、いるメンバーで
頑張りますので応援&声援!
よろしくお願いします‼️
※我々からのオネガイ
①出演者にて募金箱を持って回りますので皆様の暖かいご協力お願いいたします。
②チャリティーイベントであり、子供達も参加されるためアルコール類は持込禁止です。


ご不便おかけする場面もあるかと思いますが
ご理解いただきますよう、
そしてお越しいただいた皆さまに
心から楽しんでいただけるよう頑張ります!
【びっkuri箱ライブ】イベント参加レポート in 福島サードストーン
マサ王子です。
10月19日、福島サードストーンで開催された【びっkuri箱ライブ】に参加してきました!
このイベントは、人気アーティストをトリビュートするバンドが集結した夢のライブ。
出演バンドも実に豪華で、トリビュート先への愛が溢れていました。
◾️出演者ラインナップ
MuriMuriさん - プリンセス・プリンセストリビュート
Check×Check こんにちは - チェッカーズトリビュート
DREAMS CAN TRUE - DREAMS COME TRUEトリビュート
Anzulyさん(主催者様) - 沢田研二トリビュート
どのバンドも愛が溢れていて、素晴らしいパフォーマンスを披露してくれました。
心からトリビュートする相手の音楽を愛し、全身で表現している様子が伝わってきました。
◾️DREAMS CAN TRUEも気合十分!
私たち DREAMS CAN TRUE も気合いを入れてステージに上がりました!
衣装はウラワンTシャツで揃え、気持ちを一つにしてパフォーマンス。
今回は蒲田からパーカッションのジュン-3POも参 加し、ステージに華を添えてくれました。
踊る踊るジュンさんの姿には、お客さんも笑顔に。
ジュンさんは、かつて「餃子大王」というバンドで「ダンサー青」として活躍していた経験があり、そのダンススキルはさすがの一言です!
◾️パーカッションも充実!
ジュンさんのパーカッションもマイセットで参加。古いコンガを始め、シンバルや小物を揃えて、 彼のセンスが光るサウンドを届けてくれました。
◾️ライブの様子は毎週土曜日に配信予定!
この日のライブ映像も、これから毎週土曜日の20時に少しずつ公開予定です!
気になる方はぜひ チェックしてくださいね。
◾️明日は本家ウラワンへ!
そして明日は、ついに本家のウラワンライブに行ってきます!楽しみが止まりません!

何度でもwithトシちゃん
美和ちゃん担当吉田みうです
仲良しバンドさんとの共演は、お互いゲスト出演するのがまた楽しみ😊
ベイリーズさんではわたくし吉田みうが
バービーボーイズの「目を閉じておいでよ」に
杏子さんの役で参加させていただき!
(かなり鬼奴寄りでしたが)
そしてうちではトシちゃんに「何度でも」に参加いただきアンコールとしました。
蒲田遠征は高濱りんこ不在だったし、そこをすべてトシちゃんにお任せして😆
だって彼、歌上手いし音域広いの知ってるからぁ〜😆😆
「ここ歌って」「ここはメインの歌メロで、でもすぐここからはハモで」などなど、なんと注文の多いこと‼️←私が
言葉では伝わりにくいと思うから、と、
わたくし得意の
「歌詞に指示書いて写メLINE送りつける」作戦

『ありがとう!見ておくね!』のお返事…神✨🙏✨
当日初めてリハで合わせて、あまりの完成度にゾワゾワさぶいぼたちました!
もちろん一発OK‼️
そんなトシちゃんとの「何度でも」を先週の9/14(土)のドリキャンチャンネルで後悔しています。
サムネは中村正人トリビュートバンドとしてのこだわり!

https://youtu.be/bugb97XKGrE?si=XQ7TgSKLhLt5T4vi
ぜひご覧ください、トシちゃんの歌唱!
あのまんまのキーを出せる男性ボーカル!
そのまま瞬時に下ハモを歌える素晴らしさ!
たたずまいのオトコマエさ!
ほんますごい😍😍😍
あと、自画自賛ですが、演奏隊のイントロ部分がご本家とそっくりなんもスゲー!
私自身、もっとがんばらなあかんこといっぱいあるなーと思いました
でもがんばるよもちろん!
諦めずに、何度でも‼️
今週土曜日はそんな蒲田のフルステージを
プレミア公開いたします!
お時間合う方、ぜひに💕
↓下記URLです
https://youtu.be/c4MyJXkH7pE?si=T0MWJJhCdtFy5kxB
私の愛がたどり着く場所!
美和ちゃん役の吉田みうです
今夜の「8時だョ!ドリキャンチャンネル」は
『愛がたどり着く場所』

https://youtu.be/IJMmQxX_Zcg?si=eP2YU179gesTBYOx
私たちを心から精一杯応援してくれる超絶ドリキャンベイビーズのネモさんからリクエストいただき練習しました。
ネモさんは元々はドリキャンの大元「風船うさぎ」で我々を知ってくれて、ドリカムバンドもやり出したことを知り、昨年3月に大阪まで来てくれて、それもドリカムのことあんまり知らないからってたくさん予習もしてきてくれました。
その時持ってきてくれたのが、本家と同じ色のたくさんのサイリウムと、手書きの歌詞たち😭😭感動しました。
そんな彼から、いつかこの曲を聴きたいと言われたのがこれです。予習してくれてはる時におすすめで流れてきた動画なのでしょうか、歌詞に感動したそうです。
『見つめ合うだけであたたかい想いがあふれる こんな気持ちを教えてくれて ありがとう』
ネモさんも全く同じ気持ちになったそうです。ありがたいことに、我々に対して😢😢💕💕
そんなんこっちのセリフやで‼️
そして、いろんなことを経て迎えた蒲田は、私たち、特に私にとってまさしく愛がたどり着く場所!そう思ってサムネイルは全員集合写真にしました。
歌の最初、パーカッションのジュン3POとギタータケポンが一緒に飛んで回ってくれてるのが楽しいー!マサ王子は回りきれなかったみたいです🤣
肺活量をもっと鍛えて、もっと楽そうに歌えるようになりたいです😂😂😂
鍵盤のことⅢ
バター鍵です。はい、ジャム音子(ねこ)は知り合いです。
前回のブログでは、書いている本人も訳が分からなくなっていたので、読んでいただいた方には大変理解に苦しむ文章だったと反省しております。
とは言え、現在使っているサブ鍵盤「DONNER N-25」についてという予告をしてしまっているので、やります。
ご本家ドリカムの楽曲には様々な楽器が使われていて。。。あ、この話は前回しましたね。
サブ鍵盤を使うことになったきっかけは、「コンビネーションモード」により、様々な音色が一つの鍵盤で出せるようになったのは良いのですが、凝れば凝るほど音色が多くなり、61鍵盤では足りなくなってしまい、泣く泣く見捨てた音域や音色が多くなっていました。
「どーしょか。。。」と考えていたところ、夢のお告げに
「・・・小さい鍵盤があるやないかぁ。かぁ・・・」と。
目が覚め、まずはナニを告げられたか分からなかったのですが、ハタと気が付き、
「そうか!鍵盤あるから繋げたらええかええのんか!」
早速手持ちであった「KORG microKEY25」を繋いでみようとウキウキしたわけです。

が。。。そもそもパソコンでのDTM用なので、USB端子はあるものの、MIDI端子を持っていないのです。いろいろ調べたところ、MIDI-USB変換BOXなるものがあることをamazonで発見して即入手。

早速繋げてみると、マイクロキーでクロメの音が出ることが確認でき、更に4オクターブ高音側にトランスポーズすることで、クロメ鍵盤の右端から更に2オクターブの音域がカバーできることがわかりました。
とりあえず一人で喝采しながらとても不思議な感覚をしばらく楽しんだものです。
ただ、その変換BOXが少々デカくて重い。マイクロキーも若干ずんぐりしていてクロメと同じソフトケースに入らない。可搬性を最重要としているのでもっと良いのがないかとamazon調査をしていると、薄くて軽い、なんとMIDI端子がある現在の「DONNER」に行きつきました。

「コリャイイヤ」となり、エイっとポチして入手したわけですが、同じMIDI端子とはいえ、通常5ピンのところ、MIDI出力が普通のステレオミニジャックになっている。これでは繋がらんとまたもや勉強(今回はコピーのことではありません)すると、MIDIの「TRS接続」なるものが比較的新しい規格としてあることがわかりました。どうやら信号のやり取りだけであれば3ピンで足りるとのこと。。。知らんかったわー。今まで苦労して5ピンの抜き差しやってたのになんじゃそりゃ的な感じです。(残り2ピンは電力の供給その他らしい。。知らんけど)
で、次に片方がMIDIの5ピンオス、片方がステレオミニジャックオスのケーブルが必要になります。こういう時は、そう、amazon探検隊によりすぐに発見され、ポチッと。
早速接続してみるもウントモスントモ反応しない。
ガッカリ。。。ではなく、若干事前に知識はあったので、
「あー。。やっぱタイプが違う。。やっぱりDONNERはBかぁ。。。」
ぐらいの感覚でした。というのも、TRS接続にはAタイプとBタイプがあって、市販のケーブルは(その当時)Aタイプばかりだったのです。AとBのナニが違うかというと、ステレオミニジャックのいわゆる左右が逆というヤツで、別のケーブルを加えて左右逆にする方法もあるのですが、部品が多くなり作業が煩雑になるので、ここはシンプルにケーブルの途中をハサミでパツンとぶった切って3本の内臓線を裸にし、赤と白のコードを入れ替えて接続直し、ハンダで固めた後黒テープで養生するという荒業に打って出てみました。



見事改造ケーブルで繋がったということで、晴れてDONNERをサブに据えることができました。これでクロメと同じソフトケースに収まる、可搬性の高い61鍵+25鍵⇒85鍵(クロメのトップCがサブボトムのCと重なるためマイナス1)の「サブ」が爆誕したわけです。
一代目サブは不具合が多発するようになったため現在2代目としています。
更に実験としカップルで音楽聴く用の分配ケーブルでサブ兄と合わせて2台使いというのもやってみました。合計109鍵もの拡がりがある可搬性にも優れたものですが、まず見た目が悪いのと、そこまで凝らんでもええかという自制心のもと、サブ兄弟使いは封印しています。

と、ここまでの試行錯誤七転八倒を記しましたが、先日ベースのマサ王子が、
「そんなんスタジオ据え置きの鍵盤使こたらええねん。」
と。。。。確かに!
据え置き鍵盤のMIDI OUTをクロメのMIDI INに繋ぎ、据え置きの音量を0にして、メイン鍵盤とし、クロメをオクターブ移調してサブにする方法がある!!
持ち物はクロメ本体とケーブルだけでよくなり、さらなる鍵盤数が確保できる。
さすがにヤツは合理的なことしか言わん。。。。と感心。
ま、ウチのサブはカワイイし、しばらくは自分スタイルでやりつつも、一度試してみよう。
ということで、次回、このサブちゃんを土台で支える影のフィクサー「ヤモリグリップ」なる両面テープの話をしたいと思います。

